暖房から換気に関する住環境改善機器をお届けし、皆様の快適生活を創造します。

ソラリスライフワールド

防寒のカギは窓!窓下専用ヒーター森永ウインドーラジエーター

窓際がとても寒い
と感じたことはありませんか?

部屋が寒くて寝付けない。足先が冷えて集中できないなど

暖房をつけても
なかなかお部屋が暖まらない…

暖めた空気の58%は窓から逃げていました

\ だから /
からの冷気シャットアウト
することが大切です。

そこでオススメしたいのが

窓際に置くだけで冷気の侵入を防ぐ!森永ウインドーラジエーター

森永ウインドーラジエーターが
選ばれる5つのポイント

ポイント1 火事の起きない安心・安全設計

表面温度は約65度

ヒーターを使っていると心配な火事や火傷。ウインドーラジエーターの表面温度は約65℃位になることがありますが、カーテンが本体表面や本体上部に触れることによって火災が発生することはありません。手が触れた時にやけどをする心配もなく、お子様にも安心です。
※長時間触り続けると低温やけどを起こす可能性がありますのでご注意下さい。
※ウインドーラジエーターの表面温度は機器周辺温度により変動します。

ポイント2 暖めすぎを防ぎ、電気代も安心です!

8時間約25円

冬は暖房器具を使う機会が増え、何かと電気代が高くなりがちなもの。特に寒い日は暖房の設定温度を上げてしまい、余計にお金がかかります。そんな時、ウインドーラジエーターを併用することで、暖房の設定温度を低く保つことができ、節電のお手伝いができます。
さらに、ウインドーラジエーターの消費電力は最大で120w、電気代は8時間たったの25円と経済的です。
※1kwhを26円(税込)で計算しています。基本料金は含まれていません。
※電気代は機種により異なります。

ポイント3 工具不要で設置可能!
伸縮タイプはサイズ調整も可能

伸縮タイプはサイズ調整も自在

窓の下に置いて電源プラグを入れるだけで設置可能。あとはスイッチをONにするだけでご利用いただけます。伸縮タイプはサイズ調整も自在なので、120cm〜190cmの範囲内であればどんな窓でもピタリと合わせることができ、冷気が入る隙間を作りません。
※定尺タイプは伸縮できませんのでご了承下さい。

さまざまなタイプの窓にもぴったり合います

ポイント4 断熱効果で結露を抑制します

結露を抑制

ウインドーラジエーターは冬場の室内外の温度差によって生じる窓ガラスの結露抑制にも高い効果を発揮します。結露を抑制することで窓やカーテンにできるカビや雑菌の繁殖を低減することもできます。
※結露は、外気温度・室内温度・室内の相対湿度・窓やサッシの耐熱性能(窓表面温度)等の条件により、抑制できない場合があります。

ポイント5 稼働音ゼロ!就寝時や勉強時に大活躍

稼働音ゼロ!就寝時や勉強時に大活躍

ウインドーラジエーターには、ファンなど可動部分がありませんので、作動音はありません。睡眠時や勉強中にも邪魔にならず、快適にお部屋を暖かく保つことができます。

その他の暖房器具と合わせて使えば
さらにお部屋が暖かくなります。

温風暖房(エアコン・ファンヒーター等)の場合

温風暖房のみ使用

温風暖房のみ使用は足元が暖まりにくい

温風式の場合、部屋上部に熱がたまりやすく、足元が暖まりにくいと言われています。この原因の1つに冷気も含まれています。足元まで暖めるために、設定温度も高くなりがちです。

ウインドーラジエーターと併用

ウインドーラジエーターと併用すると足元からしっかり暖めることができます

併用することで、下に溜まりがちな冷気を上昇気流で押し上げ、足元からしっかり暖めることができます。冷たい空気が足元にたまらないので、エアコンの設定温度をあげすぎることもなくなります。

床暖房の場合

温風暖房のみ使用

温風暖房のみ使用は足元が暖まりにくい

一般的に床暖房は部屋全体に設置することは難しく、冷気の影響により窓付近の床は冷たくなってしまいます。そのため冬場は窓の近くで生活しづらくなります。

ウインドーラジエーターと併用

ウインドーラジエーターと併用すると足元からしっかり暖めることができます

床暖房とウインドーラジエーターを併用することで、冷気を窓際で遮断し、部屋への侵入を防ぐので窓の近くも床が冷たくならず、快適に過ごせます。

設置前と後では約2度も室温が上昇しています

窓際冷気遮断する、
その効果はデータでも証明されています。

動画で見るウインドーラジエーターの機能説明

ウインドーラジエーターの機能説明

機能説明

使い方

イメージムービー

機能美を追求したデザインは
目立ちすぎず
お部屋の景観を壊しません

窓枠の色にあわせて選べます

ウインドーラジエーターを
ご利用いただいているお客様から
喜びの声が届いています!

私は、窓際にベッドを置いているため窓からの冷気を直接感じてしまい、なかなか寝付けないでいました。
そこで、寝室の窓でウインドーラジエーターを試してみることにしました。
寝る前にウインドーラジエーターをつけておいたのですが、顔に感じていた冷気はうそのように消え、ぐっすりと眠れるようになりました。暖められた空気が直接肌にあたることもなく、乾燥しにくいのもうれしかったですね。
最初はカーテンが燃え出すのでは、なんて要らない心配をしていましたが、もちろん燃え出すことなんてありません。
ウインドーラジエーターは消費電力も少ない上、火災の心配もありませんので、寝ている間でも安心して使用できますね。

外気の影響を受けやすい木造一戸建ての我が家で、どれだけ冷気を遮断してくれるのか、と期待と不安が入り混じった心境で試してみました。
窓の下に置いて電源プラグを入れるだけという非常に簡単な設置方法であり、なおかつ窓の大きさに合わせて長さの調節できる伸縮タイプでしたので、いろいろな部屋で試してみました。
その結果、私が特に良いなって感じたのは、寝室でのウインドーラジエーターの活用です。
我が家の寝室は北向きで、床に入るときも出るときも寒さが結構厳しいんです。ウインドーラジエーターを床に入る2時間くらい前に入れておくと、入る頃には部屋全体がじんわりと暖かくなっています。


広い部屋でも試してみたのですが、ほかの暖房器具と併用することで部屋の中の温度差が気にならなくなり、厚手の靴下をはかなくても足元の寒さを感じなくなりました。
そのほか、狭い部屋や窓の小さな部屋では、ウインドーラジエーターのみでも自然で心地よい暖かさを感じることができました。その点でウインドーラジエーターを風呂の脱衣所に入れておくのもお勧めですね。寒い冬に服を脱いだときの、あの心臓の縮まるような感じがなくなりましたので身体への負担も抑えられるでしょう。ウインドーラジエーターは、用途や使い方によってさまざまに活躍してくれるヒーターですね。

私の仕事部屋は東向きのため、陽の光が入らない午後になると室温がぐっと下がってしまいます。
寒い上に仕事を同じ姿勢で続けるため、肩こりがひどくなることもあります。エアコンを常時つけていれば暖かいのですが、エコを気にしてつけたり消したりを繰り返していました。
そこでさっそくウインドーラジエーターをこの仕事部屋の窓下に設置してみたのですが、じわ~といった自然な暖かさが部屋を包み込んでいくようでした。以前は、一度座ってしまったら寒さで動くのさえ億劫だったのですが、部屋の中の温度差も気になりませんので、快適に動き回れます。それとエアコンの使用頻度がぐっと減ったのです。ウインドーラジエーターを併用すると、エアコンの使用を部屋を使い始める最初の1時間だけに抑えられるようになりました。
エアコンだけに頼らずに室温をキープでき、それでいて消費電力が少ないなんて、主婦には一番うれしいですね。

窓のサイズにあわせて
120~190cmまで伸縮可能!

森永ウインドーラジエーター
伸縮タイプ

幅1200~1900mm × 奥行47mm × 高さ56mm

28,400円(税抜)

小窓向け!
90~120cmまで伸縮可能!

森永ウインドーラジエーター
伸縮タイプ(中)

幅900~1200mm × 奥行47mm × 高さ56mm

27,400円(税抜)

ご注文はこちら

小窓向け!
60~90cmまで伸縮可能!

森永ウインドーラジエーター
伸縮タイプ(小)

幅600~900mm × 奥行47mm × 高さ56mm

26,400円(税抜)

ご注文はこちら

選べる4サイズ!
60cm / 90cm / 120cm / 150cm

森永ウインドーラジエーター
定尺タイプ

幅600~1500mm × 奥行36mm × 高さ57mm

60cm

14,100円(税抜)

ご注文はこちら

60cm

16,200円(税抜)

ご注文はこちら

60cm

18,300円(税抜)

ご注文はこちら

60cm

20,400円(税抜)

ご注文はこちら

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